ガジェット・デスク環境

【レビュー】MX Master 2Sが壊れたのでMX Master 4に買い替えた話

約3年使ったロジクール MX Master 2Sのセンサーが壊れ、最新のMX Master 4に買い替えました。USB-C充電、サイドボタン3つ、Actions Ringの使い勝手、触覚フィードバックの感想、3Sとの違いを写真付きで正直にレビューします。
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ComfyUIの–disable-pinned-memoryは速くなるのか|公式見解とVRAM 8GBでの実測

MiniMax H3が速くなると聞いて--disable-pinned-memoryを試したものの、自分の環境では再現しませんでした。ComfyUI公式の位置づけ(無効時比10〜50%の高速化機能)と、RTX 3070 / RAM 32GBで86回測った実測値を並べて整理します。
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Comfy Cloudの料金プランの選び方|STANDARDとCREATORの違い

Comfy Cloudの料金プランを契約前に画面を開いて整理しました。個人向けはSTANDARD $20・CREATOR $35・PRO $100の3つ。クレジット単価はどのプランも1ドル約211で同じなので、選ぶ基準はモデルをインポートするかと、30分を超えるワークフローがあるかの2点でした。
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Comfy Cloudのモデル900本の中身|Animagine XLは入っている?

Comfy Cloudのプリインストールモデルを、契約前に全フォルダ開いて確認しました。900本以上は全フォルダの合計で、Checkpointsは公式配信の基盤モデルが中心。イラスト向けに使えそうなのは3本で、Animagine XLは入っていません。普段のプロンプトをそのまま投げた生成検証の結果もまとめました。
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Comfy Cloudの無料枠を試した記録|実行5回でどこまでできる?

ComfyUI公式のクラウド版Comfy Cloudの無料枠を試した記録です。公式表記は実行5回。2026年3月の毎月400クレジットから条件が変わってきた経緯と、8月14日に使えなくなり17日に戻ってきた実測、パートナーノードの制限や日本語UIまで確認日つきでまとめました。
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スマホDiscordから自分専用AI画像生成を叩けるようにした話【RunPod Serverless + Cloudflare Workers】

ComfyUI+自前checkpointをRunPod Serverlessで動かし、Cloudflare Workers+Discord Botでスマホから画像生成できる環境を作った体験記。GHCR認証・署名検証の自前実装・コマンド登録ミスなどハマりポイントを全部まとめました。
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RunPodでComfyUIが動かないときの対処法|起動しない・接続できない・モデルが出ない原因まとめ

RunPodでComfyUIが起動しない、Waiting for connection dataで止まる、接続できない、モデルやLoRAが表示されない、VRAM不足、容量不足、停止忘れなど、よくあるトラブルの原因と対処法を初心者向けにまとめます。
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Animagine XL 4.0 の表情プロンプトを安定させる「4要素分解」という考え方

Animagine XL 4.0 で表情プロンプトが安定しない原因を解説し、口元・目元・頬肌・雰囲気の4要素に分解して設計する方法を紹介。Before/After の実例と生成パラメータあり。Danbooru タグを体系的に使いこなしたい方向け。
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ACE-Step 1.5 XLをRunPodで動かす公開ComfyUIテンプレートを作りました

ACE-Step 1.5 XLをRunPod上のComfyUIで動かす公開テンプレートをv3.0.0に更新。base/SFT/turbo、qwen text encoder、CUDA 12.8と13.0の使い分け、RTX 4090での生成時間、つまずいた点まで実録でまとめます。
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Wan2.2をRunPodで動かす公開ComfyUIテンプレートを作りました|T2V/I2Vを検証

Wan2.2をRunPod上のComfyUIで動かす公開テンプレートをv3.2.0に更新。T2V/I2V/TI2Vの切り替え、LightX2V LoRA、CUDA 12.8と13.0の使い分け、RTX 4090での生成時間まで実録でまとめます。