⚠️ 注意: AI画像生成時は著作権・肖像権にご注意ください。商用利用前には各サービスの利用規約をご確認ください。当ブログは生成された画像に関する責任を負いかねます。
📝 本記事にはアフィリエイトリンクが含まれています。
要約
Comfy Cloud が公式に掲げている「プリインストールモデル900本以上」の中身を、契約前に全フォルダ開いて確認しました。
900本は Checkpoints だけの数字ではなく、Loras Controlnet Ipadapter などモデルライブラリ全フォルダを合計した本数です。Checkpoints に並ぶのは Stability AI や Comfy Org が配信する基盤モデルが中心で、イラスト向けとして実際に使えそうなのは Illustrious-XL WAI-illustrious-SDXL Pony Diffusion V6 XL の3本でした。Loras はスタイル系が充実している一方、キャラクター LoRA はありません。
オリジナルキャラクターの緋陽莉(ひより)は Animagine XL 4.0 で描いているので、プリインのモデルでは同じ絵になりませんでした。実際にプロンプトを投げたところ、Animagine 向けの品質タグが絵の中に文字として描き込まれています。
つまり自分の使っているモデルがプリインにあるかどうかで、そのまま分かれます。決まった checkpoint や LoRA がある人は CREATOR プラン以上でのインポートが前提になりますし、基盤モデルで作業する人ならプリインだけで十分に強い環境です。
はじめに
Comfy Cloud を契約するかどうかを決めるとき、いちばん知りたかったのが自分の使っているモデルがそこにあるかでした。
VRAM 96GB も、待機中は課金されないという課金体系も魅力です。ただ、それは「普段の作業がそのまま移せる」ことが前提の話なんですよね。移した先に使いたい checkpoint が無ければ、絵柄が変わってしまって、これまで積み上げたプロンプトも作り直しになります。
モデルライブラリは登録さえすれば中を見られるので、契約前に下見を済ませることにしました。900本以上と言われている中身を、フォルダごとに開いていきます。無料枠まわりの挙動は前の記事にまとめています。


Comfy Cloud のモデルライブラリの構成
フォルダはローカルの models/ とほぼ同じ
左サイドバーに並ぶフォルダ名は、ローカル ComfyUI の models/ 配下とほぼ同じでした。
Checkpoints Loras Controlnet Clip Clip_vision Diffusers Diffusion_models Ipadapter Layerstyle Liveportrait Animatediff_models Animatediff_motion_lora Audio_encoders Background_removal Depthanything Detection Latent_upscale_models Model_patches Onnx …といった具合です。
ローカルで ComfyUI を触っている人なら、どこに何があるかを覚え直す必要はありません。ここは素直にありがたかったところです。
「900本以上」がどこの数字なのか
先に断っておくと、公式は「900+」と書いているだけで、内訳は公開されていません。フォルダごとの本数を画面上で数える手段も見つけられませんでした。
ただ、上のとおりフォルダが20個以上あります。Controlnet も Ipadapter も Depthanything も動画系の補助モデルも1本ずつ数えていけば、合計が900を超えるのは自然です。逆に Checkpoints 単独で900本並んでいる様子はありませんでした。
なのでこの記事では「900本=全フォルダの合計」として読んでいます。画像生成で普段いちばん気にする checkpoint の本数は、ここからかなり絞られることになります。
Checkpoints は公式の基盤モデルが中心
まず Checkpoints をフィルタなしで開いてみます。

並んでいたのは、こういう顔ぶれです。
stabilityai/stable-audio-open-1.0、stabilityai/sdxl-turbo— Stability AI 公式Comfy-Org/stable-diffusion-3.5-fp8— Comfy Org が再パッケージしたものLightricks/LTX-Video、tencent/Hunyuan3D-2— 動画・3D の基盤モデルInteriorDesignSuperMix、ArchitectureRealMix、Japanese Style Realistic (JSR)、AWPainting— 実写・建築寄りのマージモデル
配信元のアカウント名がそのままモデル名になっているものが多いのが特徴です。つまり Hugging Face で公式配信されている基盤モデルを、そのまま持ってきて並べているという構成なんですね。
ライセンスが全モデル商用利用クリア済みという公式の説明とも噛み合います。権利のはっきりした配信元から集めれば、確かにそうなります。
その代わり、CivitAI で見かけるようなコミュニティ製のイラストモデルは、この並びにはほとんど出てきません。
イラスト向けの checkpoint はフィルタ上14本
では、イラスト系はどれくらいあるのか。Base models フィルタで絞ってみます。
選べたのは Illustrious Pony SD 1.5 SD 1.5 LCM SDXL 1.0 の5つです。この5つを全部チェックした状態で14本でした。

先頭に出てきたのは RealVisXL V5.0、ICBINP - I Can't Believe It's Not Photography、Illustrious-XL、WAI-illustrious-SDXL、Pony Diffusion V6 XL あたりでした。
イラスト系として使えそうなのは Illustrious-XL(素のベース)、WAI-illustrious-SDXL(マージ済み)、Pony Diffusion V6 XL の3本というのが実感です。Illustrious と Pony の系譜が1本ずつ押さえてある、という置き方ですね。
Base models フィルタが何を見ているのか分からない
正直なところ、このフィルタが何を基準に絞っているのか、画面上に説明がありません。ヘルプも見つけられませんでした。なので以下は結果から推測した話になります。
14本の先頭に出てきた RealVisXL V5.0 と ICBINP は、どちらも写真寄りのモデルです。イラスト向けで絞ったつもりが、実写モデルが混ざって出てくる。おそらく SDXL 1.0 や SD 1.5 といった「土台になったモデル」のタグで切っているのだと思います。絵柄で切っているわけではなさそうです。
そうだとすると、タグが付いていないモデルは条件に合っていてもフィルタから漏れることになります。実際、フィルタなしで眺めたときにあったモデルが、5つ全選択でも出てこないことがありました。
14本という数字は「イラスト向けが14本ある」という意味ではない、というのがここでの結論です。僕は最初これを勘違いして「14本もあるのか」と思ったので、絞ったあとにモデル名を1本ずつ見て確かめました。
Base models は数えるための機能というより、当たりを付けるための機能だと思っておくとちょうどいいです。絞った結果は1本ずつモデル名とサムネイルを見て、自分の用途に合うかを判断してください。Animagine XL は入っていなかった
僕はキャラクターによってモデルを使い分けていて、緋陽莉(ひより)は Animagine XL 4.0 で描いています。なので、これがあるかどうかは緋陽莉をそのまま移せるかに直結します。
Checkpoints をフィルタ全解除にして animagine で検索してみました。

Animagine XL 本体はヒットしませんでした。
代わりに出てきたのは Comfy-Org/Lumina_Image_2.0_Repackage、Comfy-Org/HiDream-O1-Image シリーズなど、名前が部分的に似ているだけの別モデルです。カードの表示は「CHECKPOINTS」だけで、Animagine の文字はどこにもありません。
検索が何にヒットしているのか読めない
ここも引っかかったところです。animagine と入れて出てきたのが Lumina_Image_2.0_Repackage や HiDream-O1-Image なんですが、このモデル名のどこが animagine と一致しているのかが分かりません。
完全一致でも前方一致でもないので、文字を拾って部分的に照合するタイプの検索なのだと思います。ただ、どこまで崩れた一致を拾うのかは画面からは読み取れませんでした。フィルタと同じで、挙動の説明がどこにも見当たらないんですよね。
実用上は「ヒットしたからといって入っているとは限らない」とだけ覚えておけば足ります。契約前に使いたいモデルを確認するときは、出てきたモデル名を目で読んで確かめてください。
LoRA はスタイル系が充実している
Checkpoints が基盤モデル中心だったので LoRA も同じ傾向かと思っていたのですが、Loras はかなり揃っていました。
illustrious で検索した結果がこちらです。

Retro Sci-fi 90's anime style、Hyperrealistic [Pony | Illustrious]、Retro Anisthetic Style、Modern Retro Anime といった画風を変えるタイプの LoRA がずらりと出てきます。FLUX.2 KLEIN 9B タグのものまで混ざっていて、対応ベースモデルの幅も広いです。
サムネイルが付いているのも実用的でした。名前だけでは効果が分からない LoRA も、絵を見れば当たりが付きます。CivitAI で LoRA を漁っているときの感覚に近いです。
Flat Color - Style のような定番のスタイル LoRA もありました。あとで生成検証に使ったのもこれです。
キャラクターLoRAは入っていない
ただし、揃っているのはスタイル系だけでした。
特定のキャラクターを再現するタイプの LoRA は、検索しても出てきません。これはライセンスの都合を考えれば当然で、商用利用クリア済みを掲げている以上、キャラクター LoRA を置けないのは筋が通っています。
当然ながら、自作の LoRA も置けません。持ち込むには上位プランでのインポートが要ります。
もっとも緋陽莉は LoRA を使わずプロンプトだけで描いているので、僕はここでは困りませんでした。キャラを LoRA で固定している人にとっては、そのまま可否に直結するところだと思います。
Animagine XL 向けのプロンプトを投げてみた
ここからは無料枠の実行回数を使った検証です。
このブログで使っているオリジナルキャラクターの緋陽莉(ひより)を、Comfy Cloud のプリインモデルだけで生成できるかを試しました。プロンプトはいつもローカルで使っているベースプロンプトをそのまま使っています(BOOTH のプロンプト素材集で配布しているものと同じもので、全文は載せません)。
知りたかったのは「Animagine XL 4.0 向けに詰めてきたプロンプト資産が、Illustrious 系のモデルでそのまま通用するか」です。
flat color, no lineart だけです。つまり絵のタッチがローカルと変わる要因には、モデルの違いに加えてこのフラット指定も混ざっています。実行時の設定
| 項目 | 値 |
|---|---|
| Checkpoint | WAI-illustrious-SDXL(プリイン) |
| LoRA | illustrious-flat_color_style.safetensors(strength 0.8) |
| トリガーフレーズ | flat color, no lineart |
| 解像度 | 1024 × 1024 |
| steps | 28 |
| cfg | 7.0 |
| sampler | euler_ancestral |
| scheduler | normal |
| seed | 12345(fixed) |
Animagine XL が無いので、プリインのイラスト向け checkpoint のなかでいちばん近そうな WAI-illustrious-SDXL を選んでいます。

LoRAありで生成した結果
生成時間は 7.24秒。キューに入れてから画像が出るまで、体感でも10秒はかかりません。ここは素直に速いです。

オレンジ髪・ショート・ヘアクリップ・茶色の目という指定は、ちゃんと反映されています。その一方で、右側に頼んでいないスコア表示が入りました。星が4つ並んで、その下に 445.2 と SCORE の文字。
原因はプロンプトの high score, great score です。Animagine XL 4.0 ではこれらは品質を上げる修飾語として働くのですが、Illustrious 系はその用法を知りません。知らないタグをスコア表示という被写体として素直に描いた、ということなんだと思います。
同じ seed で LoRA を外した結果
seed もプロンプトも固定したまま、Load LoRA の strength を 0.0 にしてもう一度実行しました。生成時間は 4.16秒。LoRA を読み込まないぶんだけ短くなっています。

こちらにも SCOREE 2:212 と出ています。スコア表示は LoRA の有無に関係なく描き込まれるわけですね。
ただ、この2枚は LoRA あり/なしの比較としては失敗しています。strength_model と一緒に strength_clip まで 0 にしたので、プロンプトの解釈自体が変わってしまいました。服も構図も背景色も別物です。seed を固定しても、CLIP 側が変われば同じ絵にはなりません。
LoRA の効きだけを見たいなら strength_model だけ動かして strength_clip は据え置くべきでした。ここは僕のやり方が雑だったところです。同じことを試す人は気をつけてください。
もうひとつ、外した側にも flat color, no lineart はプロンプトに残っています。これは Illustrious 系が元から理解するタグなので、LoRA を外してもフラットな絵にはなるんですよね。実際、外した方がむしろ平坦に出ています。
分かったこと
キャラの記述タグは通りました。オレンジ髪・ショート・ヘアクリップ・茶色の目は、2枚とも指定どおりです。もっともこの程度のタグなら、Danbooru タグ系の SDXL モデルであればどれでも似た絵が出ます。ここが通ったことを「資産が移植できた」と言うのは、さすがに言いすぎですね。
引っかかったのは品質タグの方でした。効かないだけなら害はないのですが、絵に写り込むとなると書き換えが要ります。プロンプトを移すときは、キャラの記述より先に品質タグを見直した方がよさそうです。
そしてもうひとつ。2枚でヘアクリップの色が変わっています(青と緑)。プロンプトは hairclip としか書いていないので当然ではあるんですが、緋陽莉はこのシンプルなプロンプトのまま Animagine XL 4.0 でいつも安定して出ています。同じタグを渡しても、モデルが変われば出てくる絵は変わるということですね。
裏を返すと、緋陽莉らしさを支えているのは LoRA ではなく Animagine XL 4.0 そのものだった、ということでもあります。同じ絵にしたいなら、プロンプトを詰め直すより checkpoint ごと持っていく方が早そうです。
結局、プリインのモデルで足りるのか
ここまでを踏まえた、僕なりの整理です。
まず、プリインのままで十分に強いケースがあります。モデルライブラリを一通り見て、むしろこちらの方が本命なんだろうなと思いました。
- Flux / LTX-Video / Wan / Qwen といった最新の基盤モデルを使いたい人 — 配信元から直接並んでいるので、探す手間がない
- 動画生成や3D生成など、VRAM がボトルネックになっている作業がある人 — 96GB はローカルで用意できる数字ではありません
- 実写・建築・インテリア系のマージモデルで足りる人
- 画風をスタイル LoRA で作る人 — ここは充実しています
- ライセンスを気にせず商用で使いたい人 — 全モデル商用利用クリア済みという構成なので、権利の確認を自分でやらなくて済みます
- 環境構築やアップデートに時間を取られたくない人
一方で、使いたいモデルが決まっている人は事情が変わります。
- 特定の checkpoint に寄せてプロンプトを積み上げてきた人(緋陽莉での僕がここです)
- Animagine XL のように、プリインに含まれていないイラストモデルを使っている人
- 自作の LoRA でキャラクターや画風を固定している人
分かれ目は「モデルを選べることが自分の作業の前提になっているかどうか」だと思います。基盤モデルで作業するなら、プリインの構成はそのまま戦力になります。一方で特定のモデルに寄せてきた場合は、同じ絵を出すこと自体が目的なので、持ち込めるかどうかがそのまま可否になります。
ここで効いてくるのが、プリインに何の系譜が置いてあるかです。Illustrious と Pony は1本ずつ押さえてあるので、この系譜で描いている人はプリインのまま近いところまでいけます。一方で Animagine XL のように置かれていない系譜を使っていると、持っていかない限り同じ絵になりません。同じ「イラスト用途」でも、そこで分かれます。
というわけで、こだわりの checkpoint や LoRA を入れて使いたい人は、インポートできる CREATOR プラン以上を選ぶことになります。
プランごとの違いと選び方は、こちらの記事にまとめています。クレジットの単価はどのプランでも同じなので、見るところは2点だけでした。

ただ、インポートが実際どれくらい使えるものなのかは、やってみないと分かりません。所要時間はどれくらいか、本数の上限はあるか、持ち込んだ checkpoint でローカルと同じ絵が出るのか。ここは僕が CREATOR を契約して確かめたうえで、別の記事に書きます。
よくある質問
公式は「900+」と表記していますが、内訳は公開されておらず、画面上でフォルダごとに数える手段も見つけられませんでした。ただフォルダが20個以上あり、
Checkpoints 単独で900本並んでいる様子はないので、全フォルダを合計した本数と読むのが自然です。画像生成で使う checkpoint に限れば、そこからかなり絞られます。入っていません。
Checkpoints をフィルタ全解除にして animagine で検索しても、Animagine XL 本体はヒットしませんでした(2026年8月時点)。検索結果に出てくるのは Lumina Image 2.0 や HiDream-O1-Image など、名前が部分的に似ているだけの別モデルです。使いたい場合は自分でインポートすることになります。Base models フィルタで Illustrious Pony SD 1.5 SD 1.5 LCM SDXL 1.0 の5つを全選択して14本でした(2026年8月時点)。ただしこのフィルタは絵柄ではなく土台になったモデルで切っているだけなので、RealVisXL V5.0 や ICBINP のような写真寄りのモデルも含まれます。イラスト系として使えそうなのは Illustrious-XL WAI-illustrious-SDXL Pony Diffusion V6 XL あたりです。消費しません。閲覧も検索もフィルタも、実行回数とは別枠です。僕は無料枠の実行が止まっていた日にも、ライブラリだけは普通に見られました。
スタイル系の LoRA は充実しています。
illustrious で検索すると画風を変えるタイプの LoRA がサムネイル付きで並び、Flat Color - Style のような定番も揃っています。一方で特定のキャラクターを再現するタイプの LoRA はありません。自作の LoRA を使いたい場合はインポートが要ります。挙動の説明が画面上に無く、何にヒットしているのか読み取れませんでした。
animagine で Lumina_Image_2.0_Repackage が出てくるので、文字を部分的に拾って照合しているのだと思います。ヒットしたからといって入っているとは限らないので、モデル名を目で読んで確かめてください。まとめ
Comfy Cloud のモデルライブラリを一通り見て、分かったことを並べます。
- 「900本以上」は内訳非公開。フォルダ構成から見て全フォルダの合計と読むのが自然で、checkpoint だけの本数ではない
Checkpointsは Stability AI や Comfy Org が配信する基盤モデルが中心。最新の基盤モデルを使う人には強い- イラスト向けとして使えそうなのは
Illustrious-XLWAI-illustrious-SDXLPony Diffusion V6 XLの3本 - Animagine XL は入っていない(2026年8月時点)
Base modelsフィルタも検索も、何を基準にしているのか画面から読み取れない。結果はモデル名を目で確かめるのが確実Lorasはスタイル系が充実。サムネイル付きで選びやすい。キャラクターLoRAは無い- Animagine XL 向けのプロンプトを投げると、品質タグが絵の中に文字として描き込まれた。同じタグでもモデルが変われば絵は変わる
フォルダ構成がローカルと同じなので移行そのものは楽なのですが、中身が同じかというとそこは別の話でした。基盤モデルで作業する人にはそのまま強い環境ですし、こだわりの checkpoint や LoRA がある人はインポートできる CREATOR プラン以上を選ぶ、という分かれ方だと思います。
僕の場合は緋陽莉が Animagine XL 4.0 なので、持ち込みが要るという結果でした。契約してから「使いたいモデルが無かった」と気づくのがもったいないので、下見だけは先に済ませておくのがおすすめです。
自分の使いたいモデルがあるかは、契約前に確かめられます
プリインのモデル構成は随時更新されています。この記事の内容は2026年8月時点のものなので、実際の画面で確認してください
関連記事




⚠️ AI画像生成をご利用の際の重要な注意事項
著作権・知的財産権について
- 既存のキャラクター、作品、ブランドロゴなどの模倣・複製は著作権侵害にあたる可能性があります
- 商用利用時は特に注意が必要です
肖像権について
- 実在人物(著名人・一般人問わず)の顔や特徴を模倣した画像生成はお控えください
- 無断での肖像権使用は法的トラブルの原因となります
利用規約の確認
- 各AI画像生成サービスの利用規約を必ずご確認ください
- 商用利用の可否、生成画像の権利関係は各サービスで異なります
免責事項
- 当ブログの情報を参考にしたAI画像生成により生じた問題について、当ブログは一切の責任を負いません
- 法的問題が生じた場合は、利用者の自己責任となります
- 最新の法律・規約情報は公式情報をご確認ください
適切なAI画像生成を心がけ、創作活動を楽しみましょう。
詳細についてはAIと著作権についてをご覧ください。



コメント